【FGO 絶対魔獣戦線バビロニア】6話感想

『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』第6話「天命の粘土板」の感想です!

ペルシア湾で発生した偽エルキドゥの襲撃からなんとか帰還した藤丸立香たち。今回のミッションは『天命の粘土板』の調査ですが、道中では再びイシュタルと対決をすることに!?そんな第6話のネタバレ・感想をお届けします!

※この記事はネタバレを含みます。未試聴の方はご注意ください!!

『Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア-』第6話「天命の粘土板」あらすじ

ペルシア湾の調査を終えた藤丸たちは、あらたな王命を請けることとなる。それは以前クタ市でギルガメッシュが失くした粘土板を回収せよというもの。
クタ市は三女神が現れたあと、なんの前触れもなく消え去り、住民も息を引き取った都市だという。ひっそりとしたその街で、手分けして粘土板を探すことになった一行。そこで藤丸は、突如寒々しい世界へと迷い込んでしまう。そこは冥界と呼ばれる、この世とは隔離された空間だった。

~Fate/Grand Order -絶対魔獣戦線バビロニア- 公式サイトより~

 


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