アニメ『SAOアリシゼーションWoU』2話ネタバレ・感想!

『ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld』第2話の感想をお届けします!

※この記事はネタバレを含みます。未試聴の方はご注意ください!!

『ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld』第2話あらすじ「襲撃」

ダークテリトリーの軍勢がルーリッド村を襲撃した。飛竜《雨縁》に乗り、村に駆け付けるアリス。そこには、《禁忌目録》によって衛士長の命令に逆らえず、ゴブリンたちから逃げることができない村人たちがいた。戦う目的を見失っていたアリスは、自らの家族のため、キリトとユージオが守ろうとした人々のために、再び整合騎士の鎧を身にまとい、《金木犀の剣》を振るう!

~ソードアート・オンライン公式サイトより~

【SAOアリシゼーションWoU】第2話 Aパート アリスついに立つ!

前回、ルーリッド村が襲撃されている!という所で第1話が終わりました。当然アリスはルーリッド村を見捨てるわけもなく、飛竜《雨縁》に乗って村へ駆けつけます。ルーリッド村ではゴブリンやオークら、ダークテリトリーの軍勢が村人たちを襲っています。それなのに、衛士長は村を捨てないように命令していました。

南の方向は安全だったにも関わらず、村人たちはそちら退避をしていません。アリスは村人たちの状況を見かね、ある決断をします。それは自分が整合騎士であることを明かし、整合騎士として命令することで、村人たちを避難させることでした。


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